松坂大輔投手、初勝利!
Monster Debut〜松坂、夢舞台で衝撃デビュー
「公式戦は初登板だが、オープン戦で何試合も投げていたので初登板という意識は全然なかった。自分でも待ち望んだ舞台ではあるが、びっくりするぐらい普通に試合に入れた」
MAJOR.JP
「いつもの自分が出た」 デビュー戦勝利の松坂
「オープン戦で何回も投げていたので、自分の中では初登板という意識は全然なかった。いつも通り試合に臨めた」
スポーツナビ
[松坂大輔]メジャー初先発勝利 7回を6安打1失点
捕手のバリテックは言う。「どの球がいいということはなかったが、どんなカウントでも、どんな球種でも、投球を組み立てられた」
livedoorニュース
ロ軍監督脱帽、選手はモーションに戸惑い
ロイヤルズのバディ・ベル監督(56)は「前評判通りの投手。いろいろな球種があるし、スピードもある」と脱帽・・・
nikkansports.com
フランコナ監督「ダイスケはよく投げた」
レッドソックスのテリー・フランコナ監督(48)は「悪条件中でダイスケはよく投げてくれた。彼はどんな状況でもストライクが取れる。今日は試合を楽しめた」
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松坂大輔 メジャー初登板、初勝利!
- [2007/04/06 10:59]
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真央ちゃん、悔し涙...
真央うれし悔しウルウル「銀」…世界フィギュア最終日
SP5位と出遅れた浅田真央(16)=中京大中京高 =は、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳びフリーで世界歴代最高の133・13点をマーク。初出場での銀メダル獲得は、日本女子初の快挙。安藤美姫が金メダル。SP首位の金妍兒(16)=韓国=はジャンプの転倒が響き3位。中野友加里(21)=早大=は自己ベストの合計 168・92点で2年連続5位に入った。
真央の瞳から一気に涙があふれ出た。初出場優勝の夢は果たせなかったが、フリーの133・13点 は女子世界最高。 SPでは序盤の3回転−3回転で失敗し、まさかの5位発進。昨年の世界ジュニア、GPファイナルと連敗中のライバル金妍兒とは10・63点差。
トリプルアクセルの後の2回転半−3回転は着氷が乱れたが、新しく入れたストレートラインステップ、3−2−2回転の連続ジャンプは完ぺきにクリア。
今季はトリプルアクセルの前にステップを入れて難度を上げ、昨年12月末の全日本選手権で初成功。「200点台は大きな目標。モチベーションを上げていきたい」。バンクーバー五輪へ向け、銀メダルを胸に、 真央が世界女王への扉を開ける。
◆浅田 真央(あさだ・まお)
1990年9月25日、名古屋市生まれ。16歳。中京大中京高1年。5歳か らフィギュアを始め、02年全日本選手権で女子世界初の3−3−3回転ジャンプに成功。04年全日本ジュニアでトリプルアクセルを公式戦初成功。同年ジュ ニアGPファイナル優勝、全日本選手権2位。05年ジュニア世界選手権優勝、GPファイナル優勝。今季はスケートアメリカ3位、NHK杯優勝、GPファイ ナル2位、全日本選手権初優勝。163センチ。血液型B。
◆金妍兒
転倒2度 昨季の世界ジュニア選手権女王で、シニア デビュー1年目。フリー得点は114・19点の4位で、安藤、浅田真の逆転を許した。 ◆中野、納得5位 出だしのトリプルアクセルで転倒。2大会連続の5位だが、初出場だった前回はトリノ五輪直後でトップ選手がそろっていなかった。
引用・要約:livedoorニュース(スポーツ報知)
- [2007/03/25 20:24]
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